防水事業
アスファルト合材・廃材リサイクル事業
首都圏において、アスファルト舗装材の販売と共に、道路・建物解体時に発生する廃材の受入を行っています。平成4年の廃材リサイクルプラントの建設以降、社会問題化する道路・建設廃材を受け入れ、「再生舗装材」、「再生砕石」として活用するリサイクル事業としての環境問題への取り組みの他に、リサイクルプラントの燃料を重油から環境負荷の少ないガスに切り替えたことにより、CO2の発生量を27%削減して環境問題に取り組んでおります。また、社会のニーズに対応した24時間営業を実施し、昼夜を問わず廃材の受入、路盤材、アスファルト舗装材の出荷に対応。さらに従来の陸送による廃材の受入に加えて、東京湾に面した立地を生かし、船舶による廃材受入、再生砕石の出荷に対応しております。













